絵師買いってアリ?ナシ?私はガチアリ派です

エロ漫画の買い方には、いくつかの派閥があると思っています。
ジャケ買い派、レビュー読み込み派、シチュ検索派、そして「絵師買い派」。

私はね、けっこう絵師買い寄りなんです。

「この絵師さんが描いているなら、シチュとか関係なく買う」っていう派閥のこと。
いわゆる「推しの絵師さんを全力で支える」スタイルですね。

絵師買いのメリットって、本当に大きいんです。

まず、絵柄の好みが100%保証されている
これは大きいですよ。エロ漫画って結局、絵柄との相性がすべてじゃないですか?
「シチュは最高なのに絵が好みじゃない…」ってなると興奮できないし、
逆に「シチュは普通だけど絵が好きすぎて何度も見ちゃう」みたいなことが起きるくらい絵柄って大事です。

次に、ハズレが少ない
好きな絵師さんって、たいてい技術もセンスも一定以上ある方。
だから、その人が出すものは平均点が高めです。

そして地味に大きいのが、応援できている感
推しの絵師さんがコミックスを出してくれて、それを買うことで売上に貢献できる。
これってファンとしての楽しみ方として、超健全だと思うんですよね。

もちろんデメリットもあります。
作品の数が限られるから、新刊待ちの期間が長い。
推しの絵師さんが休載したり、ジャンルを変更したりすると、めちゃくちゃ寂しい。

でも、それも含めて絵師買いは趣味として超アリだと感じています。

これからこのブログでも、私の推し絵師さんたちを紹介していきますね。
あなたの推しと被ったら、めっちゃ語りましょう。
被らなくても、新しい好みの絵師さんとの出会いになるかもしれません。

絵師買い、最高です。

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